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火村英生の推理 狩人の悪夢前編ネタバレ!Huluオリジナルストーリーもおもしろい!

火村英生の推理2019

火村英生の推理Huluオリジナルストーリーネタバレ!

2019年9月29日(日)に3年半ぶりに「火村英生の推理2019」が放送されました。

その後すぐにHuluで配信されるオリジナルストーリー「狩人の悪夢」。

2週に渡って公開される「狩人の悪夢」の前編のネタバレをご紹介していきます!

火村英生の推理 狩人の悪夢前編ネタバレ

それでは、「火村英生の推理2019」Huluオリジナルストーリー「狩人の悪夢~惨劇の森~」のネタバレです!

山道を歩く火村とアリス

周りを木に囲まれた山道を歩く、火村とアリス。

「タクシー降りるの早すぎたな…」とすでに後悔し始めているアリス。

「あそこで降りようと言ったのはお前だ。これは散歩ではない、トレッキングだ」火村はあきれてそう言い返す。

途中、ヒゲをはやした若い男とすれ違う火村たち。

火村は、その男の顔をしっかり見ながら歩いていく…。

 

「こないで!ここから出て行って!!」急に女性の叫び声が聞こえる。

すると、向こうから走り去る女性の姿(まつながひろこ)。

その女性を追いかけていた女性(小野莉奈)は、火村たちを見て元の場所へと戻って行く。

「いい雰囲気だ…」ただならぬ様子を感じた火村はそう言ってニヤっと笑っていた。

夢守荘へとたどり着く

ようやく目的地の「夢守荘」へとたどり着いた火村とアリス。

そこには、大ヒットホラー小説作家・白布施正都 (高嶋政伸) と編集者の江沢鳩子(山本舞香)が待っていた。

挨拶をする白布施。火村は「今日は悪夢を見に来ました」と返す。

夢守荘へ行った理由は?

時は一週間前へと戻る。

白布施と仕事で対談したアリスは、奇妙な話を聞かされる。

なんでも京都の人里離れた白布施の自宅「夢守荘」には、そこで眠ると必ず悪夢を見る“悪夢部屋”があるというのだ。

アリスから火村の話を聞いた白布施は、火村に会ってみたいと話す。

そして、今回火村とアリスの2人が、夢守荘へと行くことになったのだった。

因幡との再会

一方で、その時火村は大学の講義に参加していた。

そこでは朱美(山本美月)の進行で、とある殺人事件の話をしていたのだが、現場写真を見て4人の被疑者の職業を聞いただけなのに、火村は犯人がわかったと発言。

こっそり耳打ちをした答えは正解!

学生たちから拍手が沸き起こる。

そんな中、火村はその場に新聞記者の因幡の姿を発見する。

因幡との会話

因幡に「何の用だ?」と尋ねる火村。

「今日は火村さんじゃなくて彼女に用があるんです。」と朱美に用があると言い、自分の足で調べてきたシャングリラ十字軍のデータが入ったUSBメモリを火村に見せた。

「事件ブログを頑張っている彼女に渡しておこうと思いまして。俺もこないだのABC事件のジャーナリストみたいに殺されるかもしれないんでね」と笑って話す。

「俺の教え子を巻き込むな」と睨みつける火村に「彼女も同じこと言ってましたよ。感動的な師弟関係…」と返す因幡。

そこへ、朱美がやって来る。

「受け取り必要ない」という火村だが「私が頼んだんです。私も私なりに戦いたいんです。心配しているだけじゃ嫌なんです。もう子供じゃないんで。」と言う朱美。

朱美と共に去ろうとする火村に「またどこかでお会いしましょう」そう因幡は告げた。

悪夢部屋へと入る火村たち

白布施は、夢守荘の中を案内する。そして、“悪夢部屋”へと行くと…。

一見すると何もない普通の部屋だった。

だけど、「見てしまうんです…」と言う白布施。

結局、この”悪夢部屋”には、火村とアリス2人で泊まることに。

 

その夜、近くのレストランへと食事に出かける4人。

「今日は嵐になると言っていたな。ひどくならないといいが…」という白布施。

そんな4人の姿を、見つめている女性(江口のりこ)がいる…。

悪夢の話

食事をしながら、自分が悪夢を見た時の経緯を話す白布施。

彼の夢の中には、黒髪で黒のロングコートの女性が出てきて、近づくとその顔はのっぺらぼうで「ナイトメアライジング」とつぶやくと言うのだそうだ。

そこから触発されて、現在の作品ができたと話す。

一方で、「火村さんも悪夢を?どんな夢なんですか?」と聞かれた火村は、自分が見る悪夢は「人を殺す夢です」と正直に話す。

「興味深い…」白布施はそう返す。

 

そんな中、鳩子が「先生、火村さんはナイトメアライジングに出てくる雰囲気ありませんか?」と話し出す。

その人物は、夢の中に出てきた悪者を弓矢で倒す狩人だと言う。

そして白布施の本をプレゼントすると言って、鳩子は一度部屋へと戻っていった。

オーベルジュ・レヴェリのオーナー一家登場

そこへレストラン「オーベルジュ・レヴェリ」の光石遼平(木下ほうか)と妻の静代(西尾真理)、そして姪の由未がやってくる。

由未を見て、はっと気づく火村とアリス。

さっき、女性を追いかけていたのが由未だったのだ。

 

本を取り戻ってきた鳩子が階段を踏み外した。

それを見て異常に驚く静代。

そして「渡瀬さんと同じ!場所も!!」と言って由未はその場から去っていく。

渡瀬とは?

レストランからの帰り道。

白布施は渡瀬のことを語り始める。

渡瀬は、白布施の助手だったのだが2年前に29歳という若さで心筋梗塞で亡くなったというのだ。

無口で真面目で良い助手だったそうだ。

以前、鳩子と同じ場所で渡瀬が胸を押さえ倒れたことがあったため、そのことを知っていたみんなは驚いたのだ…。

「ちょうど今日、渡瀬の昔の友人だという女性が尋ねてきたので、みんな彼を思い出してなおさら…」

由未が追いかけていた女性。渡瀬の昔の友人とはその女性のことだ。

渡瀬が以前住んでいた家はそのままで、その女性は家の中を見て帰ったというのだが…。

ついに就寝…

夢守荘へと帰ってきた3人。(鳩子はレストランの上に宿泊している)

「台風で以前停電になったことがあったので、裏の配電盤を見にいってきます。では、おやすみなさい。サーナサーナ。」と火村とアリスに伝え去っていく白布施。

サーナサーナと言うのは、白布施が書いた「ナイトメアライジング」に出てくる言葉で別れの祈りのセリフだと言う。

 

部屋へ戻り、火村は「ナイトメアライジング」を読み、アリスは以前、火村がすぐに犯人がわかったという殺人事件の謎を解いていた。

なかなか怖くて寝付けないアリスに対し、火村はすぐに眠ってしまった…。

 

一方、部屋で誰かと電話で話している鳩子。

「はい。誰にもバレずに殺します。」と話していた…!

 

23時32分。大雨の中、一台の車が山道へと入ってきた。

運転手の男性が、ふと一件の家の前で停まる。何か異変を感じたようだが、またすぐに車を出す。

 

深夜1時過ぎ。書斎で酒を飲んでいる白布施。

ふと立ち上がり、「ナイトメアライジング」を手に取る。

「ここは狩場。自分は狩人。だから弓矢をたずさえて…」と文章を読む。

ついに見た悪夢

(弓矢を向ける人の方に向かって走ってくる男性の姿が映る)

その悪夢を見た火村がハッと起きる。

起きていたアリスは「やっぱり見たんか?」と声をかける。

「寝る直前まで読んでいたこれの影響だ」と言って「ナイトメアライジング」を手に取る火村。

 

火村「森の中で弓矢を持ってた」

アリス「それだけか?誰も殺さんかったんやな?」

火村「ああ」

アリス「うん。そっか。なら良かった。雨やんだか?」

 

そう言ってアリスが外を見ると、ワンピースを着た女性の姿が見えた。

「やばい!見てしもた。怖い…怖い…怖い…怖い…」とおびえるアリス。

だが、火村が外を見た時には誰もいなかった。

翌朝、レストランにて

昨晩、車で帰って来ていた男性はゲームクリエイターの弓削与一(市川知弘)。

レストランの常連客で、ドライブレコーダーに映っていたという映像を、オーナー・静代・由未に見せる。

そこには、弓削の車が通り過ぎた後に木が倒れてくる瞬間が映っていたのだ。

「でもこの大木が片付くまで、僕たちは陸の孤島に閉じ込められたままだね」と話す。

「私はどこにも出かけないから…」とつぶやく由未。

そこへ、白布施がやって来る。

散歩ついでに様子を見てくると話す弓削は、由未を連れて外へ出て行った。

 

白布施は、火村に「いい夢は見られましたか?」と尋ねる。

「ええ。まるで先生の小説のような極上の悪夢をいただきました」と答える火村。

そこで、「有栖川先生は悪夢よりもっと怖いものを見たそうです。」という鳩子。

「それはワンピースの女性では?」と白布施に言われ驚くアリス。

だが、それは霊ではなく近所に住むイラストレーターの矢作萌(江口のりこ)だと言われる。

「彼女はスリープウォーカー(夢遊病)でしてね。本人は徘徊している意識はなく、起きると記憶のない怪我があったことがあるそうです」と言われ、ほっとする。

事件発生

そこへ、矢作がやって来る。

矢作「先生、渡瀬くんの家に女の人が…」

白布施「あぁ。昨日の夕方に尋ねてきた人ですよ。日が暮れる前に帰ったと思っていたが。昨夜の嵐で泊まったのかな?」

矢作「窓から見えたんです。あの人、死んでるかも!」

火村たちは、渡瀬の家へと向かう。

窓から部屋の中をのぞくと、ソファに座っている女性の姿が。

呼びかけても反応がない…。

 

そこで部屋に入ってみると…

首に弓矢が刺さった状態の女性の姿が。

救急車を呼ぼうとする鳩子に「救急車は必要ない。殺人事件だと警察に通報してください。」と告げる火村。

「この家は呪われているのか?」と言う白布施。

女性の首に刺さっている弓矢は、渡瀬の部屋に飾ってあったものだった。

 

さらには右手首から下が切断され、その場にはなかった。

すると、部屋の壁に血の手形がついているのを発見した火村。

外で怯える矢作の背中をさする鳩子。

その様子を見た弓削と由未は何かを悟った。

警察到着

警察がやって来て、現場検証が始まる。

死亡推定時刻は午後9時~深夜1時。

その間のアリバイを聞かれる白布施たち。

木が倒れていた状況を見ると、誰かが入って来たとは考えにくく、「となると必然的に、倒木の内にいた我々の誰かが犯人」そう火村が話す。

すると、そこへ京都府府警の曽我部がやって来る。

事件概要

被害者女性の名前は、沖田依子(まつながひろこ)。

財布などはそのままだが、携帯が見つかっていない。

右手首が切断されたのは死亡後すぐ。包丁やノコギリのようなもので強引に切断された模様。

手首はまだ見つかっていない。

「なぜ犯人は右手首を切断し持ち帰ったのか?」

アリスの回答は…

①犯人にとって不都合なものがあった
②指輪など持ち去りたいものがあったが外れなかった
③右手首が欲しかった
④国家機密のチップが埋め込まれていた

大体、それが思いつく動機だ。

手形に違和感

そこで火村は「問題なのはあの手形だ。」と壁についた血の手形を指さす。

手形はサイズ感からして男性の手形。普通より大きめ。

壁の下のほうに、指は上を向いた状態でハッキリと人の手形だとわかるようについている。

 

「妙だと思わないか?どういう状況でここに付いたと思う?」とアリスに尋ねる火村。

「よろけて倒れたんちゃうか?」と答えるアリスだが、そうだとしたら指が横もしくは下を向くはず。

 

じゃあ、犯人が自分の犯行を記すためにわざと付けた?

「それだともっと上の方に付けるか、遺体の近くに残すのではないか」という火村の見解。

新たな容疑者の浮上

曽我部の元に連絡が入る。

被害者の姉と連絡が取れ、依子は元同棲相手の男からストーカー被害を受けていたという。

名前は大泉。大柄な男というところも犯人像と一致していた。

男の現在の居場所は不明。

男が車を所持していたかを調べるよう火村は指示する。

そして玄関へと回った火村は、そこに置いてあった「バク」の置物を見つける。

事情聴取開始

曽我部は火村とアリス同席で、一人づつ聴取を始める。

【白布施の聴取内容】

依子はアメリカから1ヶ月前に帰国して、そして初めて渡瀬が亡くなったことを知った。

そして、渡瀬の伯母を通じて、ここへとやって来たと話す白布施。

「住んでいた家を見たい」と言われたので鍵を渡した。

死亡推定時刻は、火村たちと別れて配電盤を見にいった後、雨でぬれたのでシャワーを浴びて書斎にずっといた。

「白布施さんが倒木のことを知ったのはいつですか?」と火村は尋ねる。

白布施はレストランオーナーからのメールでそのことを知り、メールが届いた時刻は午前8時。

倒木の音は聞こえなかった。

それは、同じく夢守荘にいた火村たちにも聞こえなかった。

 

【矢作の聴取内容】

「さっきから私を疑ってますよね!」と声を荒げる矢作。

曽我部はどうしてあの部屋を、しかも窓に近づいてまで覗いていたのか尋ねる。

すると矢作は「もういないと思って覗いたの。いないことを確認するために見たの。」と返答。

火村は「いないことを確認したくなるほど、彼女のことを気にしてたのも確かですよね。」と聞き返す。

「昨日の夕方、あの家の前で見たのよ。あの人、梯子に乗って巣箱の中をまさぐってた。何か大切なものを探してるみたい。探し物はそのにはなかったみたいだけど。」

曽我部とアリスが、巣箱に入る小さなものなら金庫の鍵とかUSBメモリとか…と話していると、矢作は「USBってことはないわ。渡瀬くんパソコンは使わない人だったから。いまどきの若者っぽくなくて、でもどこか陰があって…私は好きだったなぁ」と語った。

「倒木を知ったのはいつですか?」と尋ねる火村。

「朝になってからよ。夕べは雷が怖くてずっと音楽をかけてうずくまってたの。ベートーヴェンの田園をがんがんかけてたから。」と答えた。

 

【弓削の聴取内容】

弓削によると、夜の嵐の中クラシックが聞こえてきたのは本当で、「あれ、矢作さんちだったんだ。」と言った。

あの日、弓削がここに来ることを知っていたのはレヴリの3人だけ。

渡瀬のことはお互い顔を知っている程度で、「彼、俺のこと嫌いだったんじゃないかな」と話す。

なぜそう思うのかと尋ねると、「俺が色々聞きたがってんのを避けてるなって」と。

そして「由未ちゃんは彼のこと好きだったと思います。亡くなった後はしばらくふさぎこんでたから…」と付け加えた。

 

【レヴリの3人の聴取】

レヴリへやってきて、遼平と静世に渡瀬のことを尋ねたという沖田。

「渡瀬くんのこと、色々教えてください」そういう沖田に対し、由未は「あなた!渡瀬さんの何が知りたいの?もう亡くなって2年も経ってるのに!今さら何?」と詰め寄った。

「あの人…何を考えてるのかわからなかった。うまく説明できないけど…。自分の感情を隠してる。」と言う由未。

さらに「あの人、渡瀬さんを偲びに来たんじゃない。何かやるべきことがあって、気を張ってた。」と話した。

遼平や静世はそこまで感じなかったというが、「私はそう感じたの!」と由未は声を荒げた。

「君には、沖田さんがここに来た理由を隠しているように感じた…」そう火村が話すと「はい。そうです。」と由未は答えた。

 

【鳩子への聴取内容】

倒木があった23:32頃、部屋にいたか尋ねられ「はい。仕事をしていました。仕事中は時計を見ないので、ちょうどその時間に何をしていたかまでは…。」と答えた。

そして「もういいですか?あんなもの見てしまって、たった一瞬だったのにまだ震えています。」と言うので、聴取はこれにて終了。

部屋に入り、深く深呼吸をする鳩子…。

事情聴取後

「兄さん、随分、倒木にこだわってるなぁ」

火村の質問を聞いていて、そう話すアリス。

倒木があった時間は、最も動かしがたい事実。

これが真実へと繋がると火村は話す。

そこへ刑事の西田がやって来る。

沖田をストーカーしていた大泉の写真が手に入った。

その顔を見て、自分たちがここへ来た時、一番最初に見かけた男を思い出した火村。

地元のタクシー会社のドライブレコーダーに写っていた大泉。その時間は21時42分。

ということは、夕方に火村たちが見かけた後、大泉は一旦ここを出て行って、再び戻ってきた…。

それから大泉がここを出た形跡がない…「大泉はまだここに身を潜めている可能性があります。周辺の廃屋も含め、大泉が潜伏していそうな場所を洗ってください。」そう伝えた火村。

夢守荘にて

「お二人をとんだことに巻き込んでしまいました…」と詫びる白布施。

火村は「私は今日、帰るつもりでした。明日、欠席できない講義がありまして。有栖川を置いていきます。事件の身辺は彼が。」と言った。

「火村さんはこの事件、どう見てらっしゃるんです?どうして犯人は右手首を持ち帰ったのか」と尋ねる白布施。

すると鳩子が「大泉はあの家で沖田さんに復縁を迫った。しかし沖田さんはそれを拒んだ。あなたとは手を切りたいって。その言葉に逆上した大泉は沖田さんを殺害し、望み通りに右手首を切り落とした」と持論を展開。

一瞬、その場が静まり返った。

その状況を見て「すいません。やっぱり私には作家の真似事はできません。」と恥ずかしがる。

「私の考えはこうです。縁を切られても追いすがるほど惚れた女性を我が物にしたかった。その手をいつでも握れるように…。」と白布施は話す。

「時として抱擁より手を握ることでしか表現できない感情がある。愛する人の手を握るのは、きわめて特別な行為だ。」と火村も言う。

そこでアリスが「最後に大切な女性の手、握ったんはいつや?」と聞くと「先週の日曜だ」と答える火村。

その女性は…なんと時絵さんだったと知って気が抜けるアリス。

 

そんな時、火村の元に電話が。

大泉がこの近くの廃屋で見つかったと言う。

死体で…。そして、大泉の左手が切り落とされなくなっていた。

【後編へ続く…】

火村英生の推理 狩人の悪夢前編ネタバレ

約50分ほどの前編。

被疑者と思われる7人、それぞれに何かを隠しているようなそぶりが見られ、そこには渡瀬の死が関連しているような気がしました。

果たして、殺人犯は誰なのか?

後編は10月6日(日)に配信されます!

火村英生の推理2019
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